続きです。
クアンスティータの設定を突き詰めていったら、上には上があり、きりがないので、関係では【よそもの】、本体ではテレメ・デを形式的な究極と考えています。
物語としては、そのクアンスティータの力を捨てさせる物語が後半はやっていきますので、上を全部出すという事にはなりません。
続きます。
クアンスティータの設定を突き詰めていったら、上には上があり、きりがないので、関係では【よそもの】、本体ではテレメ・デを形式的な究極と考えています。
物語としては、そのクアンスティータの力を捨てさせる物語が後半はやっていきますので、上を全部出すという事にはなりません。
続きます。