続きです。

大恥をかかされたプリンセスは自分の顔に落書きをした主人公を追えと命令しますが、その主人公は痕跡を消して消息がつかめません。

死んでしまったのかと思ったら、別のどこかに主人公が存在しているという証拠がどんどん出てくるというものです。

続きます。