続きです。

当時、友達などに見せた時は、うえぇって感じで見られた気がしますが、それでもちょちょいのよったろーは美味しく感じるのです。

当時から好き嫌いが多く、食べられるものが少なかったため、味覚を自分に合うように調節して、食べようとしていたのです。

続きます。