続きです。

中には金にものを言わせたり、色仕掛けなどを使ったりするものも現れるでしょう。

ですが、主人公はあくまでも正統なやり方を通してプライドを持って、ハガキを送り続けるという物語になりますね。

というところで二つ目も五回目となりました。