続きです。

例えば、チーズが苦手だったので、チーズケーキでさえ食べられる時と食べられない時があって、ピザなんて全く食べられませんでした。

そのピザが食べられる時になった時の感覚とかを上手く表現出来たらと思うのですがどうでしょうね。

好き嫌いが多かったからこそ、その嫌いだった食べ物が食べられるようになる感覚というのも解るし、未だに食べられないという感覚もわかります。

大食いという設定のストーリーは結構あると思うのですが、好き嫌いが多いという設定のストーリーは少ないと思いますので、それを表現出来ればとも思っています。

続きます。