続きです。

別に被害にはあっていないので、被害者(?)の男女は迷惑がっていないのですが、主人公はムキになって怪盗を探そうとあれこれ手を尽くしますが、いつもしてやられてしまうというストーリーですね。

主人公というか読者の視点を通して、その隙間をかいくぐって肖像画を送るというストーリーになりますね。

というところで5回目になりました。