続きです。

小説が無事に完成した時、応募して、受賞して、その賞金で、小説の中にあったシーンを再現するようなデートをするという感じで物語が終了するというのはどうでしょうかね?

物語としては、普段の地味な流れと小説の中でのディープな流れがあって、その違いを表現していくというものになりますね。

新しい形の恋愛ストーリーだと思うのですが。

というところで五回目となりました。