続きです。

クアンスティータが休眠期に入ると再び、三度などで、次々とクアンスティータが誕生するまでの間、他の存在の動きが活発になってきます。

(クアンスティータの事は後半にもっていくと書きながらクアンスティータの事も書いてしまっているのは、どうしても、物語の中心部分にクアンスティータが居るため、外して書くと余計わかり辛くなるので、書かせて貰ってます)

続きます。