続きです。

導造は女性に弱いという設定ですので、導造を罠にかける時は色仕掛けが最も有効だと考えています。

女性の色香に誘われてフラフラとやって来たら、罠だったというパターンでやって行こうと思います。

動くラブドールであるニアリリスはそんな彼にとって丁度良い相手だと思っています。

美味しい思いと命の危険が同時にやってくるという感じですね。

という所で五回目となりました。

やっぱり、五回は短いですね。