続きです。

導造は現在、仲間に守ってもらうという立場にありますが、ニアリリスは導造を仲間から切り離して襲ってこようとするというような感じで、ストーリーを展開させていこうと考えています。

仲間に頼りっきりだった導造が仲間とはぐれて一人で敵と対峙しなくてはならなくなった時、家族をバカにされた時等で、彼が持っているポテンシャルを発揮して行く事になる予定です。

続きます。