続きです。

タイトルの【お得意様】の部分ですが、普通の客を書いてもつまらないと思ったので、殆ど人間以外という事で作りました。

人間以外のお客さんに珍しいアイテムを売る店でそのお客さんとのやりとりを描くストーリーとして考えました。

続きます。