続きです。

三つのゲームをしたところでそのゲームは終了しますが、本当にお話を続けるのであれば、オチは変更して、緊張感のある死のゲームの話を続けていたと思います。

死のゲームはちょちょいのよったろーが考えてゲームでしたね。

昔、ゲームのルールばかりたくさん作った事があったので、考えるのはそれほど難しく無かったですね。

という所で五回目となりました。