続きです。

当時の記憶では、作っている途中で誰の事を書いていたのか解らなくなって、最初から読み返して、作り直したという思い出があります。

続編は全く別の設定にしていたような気がしますが、どうだったか忘れてしまいました。

というところで五回目になりました。