続きです。

被害者の女の子が段々人を信じられなくなっていく姿を描いたつもりですが、もうちょっと表現の仕方を考えた方が良かったかな?と今では思っている作品ですね。

主人公(被害者)が途中で入れ替わるという形は珍しい作り方の作品になったかな?と思っています。

続きます。