最後は【私と同輩】になりますね。

この物語も【僕と先輩】、【俺と後輩】と同じ系列になります。

作った理由は先輩と後輩を作ったのに同学年を作らないのはどうしたもんか?というものです。

先輩と後輩と同じ言い方をするなら【同輩】だなと思ったのと僕と俺と来たら今度は【私】かな?と思ったので【私と同輩】となりました。

続きます。