続きです。

物語としては、語祖が作り出す架空の存在とフィオナとの戦いを描いていくつもりですが、フィオナは超世間知らずの元お嬢様という設定で、周りが勝手に助けてくれるという特徴も持っています。

なので、その辺りをどう絡ませていくかが課題ですね。

という所で五回目となってしまいました。