続きです。

彼は助手の白鳥君との会話で、自身の武勇伝を語っていくのですが、第000話としては、クアンスティータの伝説に触れ、野望を諦めるとところを描いています。

第000話という事は当然、第001話以降も考えていて、吟侍やカノンの子供時代の事を描いていこうと思っていました。

続きです。