続きです。

ただ、夢を見るだけでは意味がないので、夢太郎は夢で見たアイテム等を使えるようになるという設定を追加しました。

それにより、怨認に対する強力な武器が手に入るというものです。

序章ではこのあたりの説明までをしていますね。

続きます。