続きです。

追っ手は撃退出来ましたが、そこには居られなくなり、主人公と親友は旅に出るようになるというわりかし、ありがちな展開となりますが、これはすみません、こういうのをやってみたいので、あえてオーソドックスな展開を考えています。

【ファーブラ・フィクタ】は結構滅茶苦茶やるつもりなので、普通っぽいのをやってみたかったんです。

でも、それだけだと作る意味が無くなってしまいそうなので、他の部分でちょっと工夫してみようかなと思っています。

という所で五回目となってしまいました。