続きです。

ここからは今後の予定ですが、友人の恋人へのプロデュースを成功させた主人公に可愛い女の子達が自分プロデュースしてくれと言い寄ってくるというストーリーです。

なので、友人の恋人はヒロインではなく、物語の切っ掛けとして登場させたキャラクターですね。

ヒロインとかの登場はまださせていません。

というところで五回目になりました。