続きです。

なので、実際にこういう大会等があるというのではなく、架空の大会を作り上げて、そこでの優劣などを競っていくという形で物語を進めて行くつもりなので、読んだ方はここが違うと言うのもあるでしょうが、これはあくまでもちょちょいのよったろーの見解の物語という事でご了承いただきたいと思っています。

描く前からこんな事を書くのもあれですけどね。

続きます。