続きです。

他にも時間や空間の概念の外側の表現や次元の表現など、クアンスティータが動くとどうしても難しい部分の説明が物語で語ることになっていくと思います。

クアンスティータが4話目以降の登場となった理由の1つはクアンスティータが物語を難しくする前に物語の舞台をだいたい表現しておきたかったというのもあります。

続きます。