続きです。

テーマとしては理不尽な判定に対するちょちょいのよったろーなりの抵抗ですかね?

ちょちょいのよったろーは明らかに良かったと思えるものを審査する人の都合で、ダメだったと判定された事は少なからずあります。

だからと言って、その判定に対して文句はありません。

その判定する人にとってはダメだったのでしょうと納得しています。

ならば、その人の関わらない所でやれば良いだけの話ですからね。

【夢命戦(ゆめいくさ)イマジネーション・キャンドル】はそこでは評価されなくても他では評価されているという事を描きたかった作品ですね。

続きます。