続きです。

ですが、これだと、なんとなく、まだ、物足りないと思ったので、さらに、発明家という要素もプラスしました。

交渉術に発明品などを追加して、交渉相手にも良い条件を提示できるようにしました。

これで、カノンのスタイルが確立されました。

続きます。