続きです。

なので、導造の敵はどこか殺気立っています。

対する導造は仲間の助けを得て何とか戦っているという状態です。

ですが、そんな彼も少しずつ問題と向き合ってきます。

兄達が大変な戦いをしているときにこんなので良いのか?と思う時が来る予定です。

導造の物語は楽な方に逃げてばかりの主人公がどうやって、問題と向き合っていくかを描いて行く予定です。

という所で終わりにしようと思います。