続きです。

では、また、デュジルの事を書きます。

デュジルは吟侍に自分を解き明かして欲しいと依頼して近づいて来る予定になっています。

デュジル自身は自分で解る事は自分の意識がある今の状態だけで、それ以外は全く謎で、どういう存在なのかを知りたいという設定です。

デュジルの事を知っていく内に、何かがあるという関わりを考えているキャラクターです。

続きます。