続きます。

なので、ちょちょいのよったろーの頭の中やノートにとどめておいて、【ファーブラ・フィクタの世界観】に乗せないで終わろうと思っているアイディアもあります。

それは、形にするのがとても難しく、感覚的な考えを押しつける事になると思っていますので、それは公開するべきではないなと思っているからです。

ちょちょいのよったろーが僅かに見えているその景色もまた、もっと大きなものからすれば、ごく一部にもみたないものに過ぎないと思っているからです。

見えてないものはこういうものだと他の人に押しつけるのは傲慢だと思っていますので、それはしません。

続きます。