続きです。
クアンスティータが作り始めと大きく違うのは他のキャラクターとの関わり方です。
今の形は誕生前から圧倒的な存在感を発揮して、誕生したら次々と世界観を塗り替えて行って、それでも底が全く見えないでどんどん裾野を広げていくというものにしていますが、当初は別の方法をとるつもりでした。
まず、クアンスティータという大きな存在が居て、それと対抗する存在を登場させます。
クアンスティータと互角の力を持つ存在という事で、その対抗する存在と主人公達が戦ってやっと勝ったと思ったら、クアンスティータはもっとでかい存在だった。
そして、もっとでかい存在となったクアンスティータと互角の別の存在が現れそれとまた主人公が戦い、さらにクアンスティータはでかくなるというのを繰り返すつもりでした。
続きます。
クアンスティータが作り始めと大きく違うのは他のキャラクターとの関わり方です。
今の形は誕生前から圧倒的な存在感を発揮して、誕生したら次々と世界観を塗り替えて行って、それでも底が全く見えないでどんどん裾野を広げていくというものにしていますが、当初は別の方法をとるつもりでした。
まず、クアンスティータという大きな存在が居て、それと対抗する存在を登場させます。
クアンスティータと互角の力を持つ存在という事で、その対抗する存在と主人公達が戦ってやっと勝ったと思ったら、クアンスティータはもっとでかい存在だった。
そして、もっとでかい存在となったクアンスティータと互角の別の存在が現れそれとまた主人公が戦い、さらにクアンスティータはでかくなるというのを繰り返すつもりでした。
続きます。