エンテオア「そろそろチチでも拝ませてもらいたいもんだな」
パラアッテ「何、馬鹿な事言ってるんですか?お食事抜きにしますよ」
エンテオア「冗談じゃ。全く、冗談の通じないやつだ」
クレソラ「パラアッテ、交代時間よ」
パラアッテ「あ、はーい。じゃあ、そういう事で」
エンテオア「あ、ちょっと待て。俺様の飯は?」
クレソラ「私が作りますよ」
エンテオア「お前さんがか?お前さんの料理はいまいちだからな……」
クレソラ「失礼な。たまーに失敗するだけです」
エンテオア「三回に一回はたまにとは言わんぞ」
クレソラ「五回に一回ですよ」
エンテオア「どっちでも変わらんわ」
クレソラ「何言ってるんですか、十五回出したら、三回しか失敗してないのに五回も失敗していると言われているんですよ。心外です」
エンテオア「そういうのは百パーセント完璧な料理を出してから言え」
クレソラ「文句を言うエンテオア様には料理半分です」
エンテオア「スマン、俺様が悪かった」
女達の楽園、アブソルートアトランティスは今日も平和だった。
パラアッテ「何、馬鹿な事言ってるんですか?お食事抜きにしますよ」
エンテオア「冗談じゃ。全く、冗談の通じないやつだ」
クレソラ「パラアッテ、交代時間よ」
パラアッテ「あ、はーい。じゃあ、そういう事で」
エンテオア「あ、ちょっと待て。俺様の飯は?」
クレソラ「私が作りますよ」
エンテオア「お前さんがか?お前さんの料理はいまいちだからな……」
クレソラ「失礼な。たまーに失敗するだけです」
エンテオア「三回に一回はたまにとは言わんぞ」
クレソラ「五回に一回ですよ」
エンテオア「どっちでも変わらんわ」
クレソラ「何言ってるんですか、十五回出したら、三回しか失敗してないのに五回も失敗していると言われているんですよ。心外です」
エンテオア「そういうのは百パーセント完璧な料理を出してから言え」
クレソラ「文句を言うエンテオア様には料理半分です」
エンテオア「スマン、俺様が悪かった」
女達の楽園、アブソルートアトランティスは今日も平和だった。