パラアッテ「エンテオア様、サイコキネシスでもなんでも使えばよろしいじゃないですか。手足が無くたって別に不自由してないでしょう?怠けていると本当に使えなくなりますよ」
エンテオア「俺様は女好きだからな。サービスしてくれるなら、ありがたく受けるだけよ。ヤローに毒されてないここは、正に俺様にとって楽園よぉ。ずうっとここに居たい気分よぉ。さぁ、裸踊りでも見せてくれ」
パラアッテ「べぇーだ。そんなことしませんよぉ。もぅ、エッチなんだから」
エンテオア「まぁ、そういうな。お前さん達には感謝しておる。お前さん達の主にもな」
パラアッテ「私達の主はクアンスティータ・レマ様ですよ」
エンテオア「そのレマちゃんは、あの泣き虫な赤子の従属なのだろう?なら似たようなものだ」
パラアッテ「そうですね。そうかもしれませんね」
エンテオア「俺様は女好きだからな。サービスしてくれるなら、ありがたく受けるだけよ。ヤローに毒されてないここは、正に俺様にとって楽園よぉ。ずうっとここに居たい気分よぉ。さぁ、裸踊りでも見せてくれ」
パラアッテ「べぇーだ。そんなことしませんよぉ。もぅ、エッチなんだから」
エンテオア「まぁ、そういうな。お前さん達には感謝しておる。お前さん達の主にもな」
パラアッテ「私達の主はクアンスティータ・レマ様ですよ」
エンテオア「そのレマちゃんは、あの泣き虫な赤子の従属なのだろう?なら似たようなものだ」
パラアッテ「そうですね。そうかもしれませんね」