続きです。
クアンスティータの事を書くと丸一日書いても終わらないので、このあたりでやめておいて、次は、クアンスティータ以外のキャラクターの事を書きます。
まず、主人公の芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)ですが、彼は、唯一、クアンスティータにある程度抵抗できる答えの力というものを持つようになります。
この力はいろいろ使い道があるのですが、基本的には、AかBの二つに一つとされてきた問題に対してCという答えを用意できることにあります。
続きます。
クアンスティータの事を書くと丸一日書いても終わらないので、このあたりでやめておいて、次は、クアンスティータ以外のキャラクターの事を書きます。
まず、主人公の芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)ですが、彼は、唯一、クアンスティータにある程度抵抗できる答えの力というものを持つようになります。
この力はいろいろ使い道があるのですが、基本的には、AかBの二つに一つとされてきた問題に対してCという答えを用意できることにあります。
続きます。