続きです。
ちょちょいのよったろーとしては、二番目以降は割とごちゃごちゃしていますが、最強であるクアンスティータはどれだけ強くても良いと思っています。
倒せないという様に決めているので、どこまでも強くしてしまおうとも考えています。
これも前に書きましたが、今まで表現できなかったことを存在する言葉を使って、表現していこうと思っていますので、例えば、【宇宙の構造自体がめくれ上がる】みたいな表現を多用して行こうと思っていますので、難しいお話しになる可能性が高いですね。
クアンスティータが関わることによって、本来ならどうやっても見えないはずの部分が主人公達、他の存在が見えてしまうという事も描いていきます。
そういうものが見えてしまった主人公達は自分たちの目の前にいるクアンスティータという存在が想像すらできない何かをもっていると感じるという展開になると思います。
続きます。
ちょちょいのよったろーとしては、二番目以降は割とごちゃごちゃしていますが、最強であるクアンスティータはどれだけ強くても良いと思っています。
倒せないという様に決めているので、どこまでも強くしてしまおうとも考えています。
これも前に書きましたが、今まで表現できなかったことを存在する言葉を使って、表現していこうと思っていますので、例えば、【宇宙の構造自体がめくれ上がる】みたいな表現を多用して行こうと思っていますので、難しいお話しになる可能性が高いですね。
クアンスティータが関わることによって、本来ならどうやっても見えないはずの部分が主人公達、他の存在が見えてしまうという事も描いていきます。
そういうものが見えてしまった主人公達は自分たちの目の前にいるクアンスティータという存在が想像すらできない何かをもっていると感じるという展開になると思います。
続きます。