四号店の作品を埋めるのにはもう一つ意味があります。

よったろー屋本舗の本店、二号店、三号店と条件をなるべく合わせるという意味です。

これによって、作り方は違いますが、本店とかと同じように、新作ではなく、既存の作品を作っていこうという思惑がちょちょいのよったろーにはあります。

そのために、序章だけとは言え、作品数を増やしているのです。

QSWはまた別の考えがありますけどね。