それでは、制作のことを少し書きますかね?

なんにしましょうかね?

ではQSWについて少し書きます。

先日まだ、第二階層で登場させていないキャラクターがいると書きましたが、ちょっとじゃなくて結構いますね。

例えば、クアンスティータという存在は怪物ファーブラ・フィクタと魔女ニナの間にできた子供ですが、レインミリーという娘を生まれ直させた存在でもあります。

レインミリーの転生した存在がまず、一つ隠れていますし、レインミリーの転生した存在を外の世界から隔離するために、複数の存在を【クアンスティータ】という名前で囲ってラスボス、クアンスティータが生まれました。

つまり、第一本体、クアンスティータ・セレークトゥースを例にあげれば、第一本体をクアンスティータでくくる前のクアンスティータの付かない【セレークトゥース】という存在が隠れています。

側体は本体の調節的存在なので、別ですが、本体はクアンスティータでくくるためにとりこまれています。

クアンスティータは隠れているものも含めて10の本体がありますので、【クアンスティータ】のつかないもとの存在がいます。

さらに、【第七世界】で出している三すくみも本当の三すくみではありません。

まだ、形になっていない本当の三すくみとそれをそれぞれサポートする存在を混ぜて、三すくみに似せている存在、【似せ(た)者】です。

というような感じでラスボス、クアンスティータにはまだまだ、隠れた秘密が隠されています。

袋詰めなんてのもありますしね。

まだ、何を書いているのかわからないでしょうが、それらは様子を見て出していこうと思っています。