とか何とか書いている内に、頭の中では勝手に四号店の五作目のお話のイメージをまとめ始めてしまっているんですよね。

題材は先ほど書いた通りガチャガチャで。

でも、【ファーブラ・フィクタ】で使うからやらない方が無難という気持ちもありますし、内容を変えたらまた違った話が出来るという欲望もあるんですよね。

とりあえず、一旦、考えるのをやめて明日以降もこの気持ちが抑えきれなかったら、作るという事にしようかな?と思っています。

一応、四号店は十作分まで作るストックは作っている訳ですからね。

でも、どの作品も第一章すら作っていないのはよくない状況ですね。

まぁ、結論は保留しておきます。

明日になったら綺麗さっぱり忘れているかも知れませんしね。