続きです。

星が壊せるかどうかはその上のレベルへのステップだとちょちょいのよったろーは考えています。

通過点の一つと考えていますので、星が壊せるかどうかの問題はさらっと行こうと思っています。

クアンスティータは超銀河団の星々を使って砂遊びが出来ると書いていますが、本来のクアンスティータの力からしてみれば、それすらもどうでも良い問題だと考えています。

要はちょちょいのよったろーの頭の中にあるクアンスティータのイメージをどれだけ表現出来るかという問題かと思っています。

正直、頭の中の方ではクアンスティータを遙かに超えるイメージのものもあります。

でも、クアンスティータを世の中に表現出来るギリギリの状態まで表現して見たいと考えています。

その舞台が【ファーブラ・フィクタ】であり【クアンスティータ・スペースワールド】であり【まめぼす もういっちょ】でもあります。

まぁ、表現の限界への挑戦という感じですかね?