続きです。
実はちょちょいのよったろーは星が壊れるとかそういうのは正直どうでも良いと思っています。
理由はそれ以上の事をやる予定だからです。
クアンスティータが出てくるという事はある意味屁理屈の世界を表現し始めるという事にしようと思っています。
例えば、クアンスティータが誕生する事によって、クアンスティータが誕生した後の時間へのジャンプが出来なくなるという設定もありますが、物語が進んで行くと時間や空間の概念の外側の景色を表現しようと思っています。
時間や空間は宇宙が誕生してからの物と考えていますので、それ以上の何かを表現しようと考えています。
人間の感覚として無い感覚をどう表現するかはちょちょいのよったろーの頭の使いどころなのですが、今の時点ではそういうイメージがあるというだけで、何とも表現しようがありません。
続きます。
実はちょちょいのよったろーは星が壊れるとかそういうのは正直どうでも良いと思っています。
理由はそれ以上の事をやる予定だからです。
クアンスティータが出てくるという事はある意味屁理屈の世界を表現し始めるという事にしようと思っています。
例えば、クアンスティータが誕生する事によって、クアンスティータが誕生した後の時間へのジャンプが出来なくなるという設定もありますが、物語が進んで行くと時間や空間の概念の外側の景色を表現しようと思っています。
時間や空間は宇宙が誕生してからの物と考えていますので、それ以上の何かを表現しようと考えています。
人間の感覚として無い感覚をどう表現するかはちょちょいのよったろーの頭の使いどころなのですが、今の時点ではそういうイメージがあるというだけで、何とも表現しようがありません。
続きます。