【ファーブラ・フィクタ】のラスボス、くーちゃん(クアンスティータ)にはまだ、出していない秘密があります。
くーちゃんは【ちっちっぱ】の主人公、なよちゃんとラスボスふぇんでぃなちゃんを合わせたイメージで作っていたので、元々、童話ゲームとして、考えていた【ちっちっぱ】時代からの隠し設定を含めると多分、信じられないくらいの設定が隠されています。
それをどう、表現していくかが今後の課題になるのですが、【ファーブラ・フィクタ】一つではいくら本編を複数作ろうと、語りきれるものでは無いと考えています。
そこで、【クアンスティータ・スペースワールド】を作ったのですが、それを合わせても何処まで出来るかと言うところですね。
元々、クアンスティータというのはクアンティタース(ラテン語の量という意味)のアナグラムで作ったので、名前の通り、通常のキャラクターでは考えられない程の量の設定を考えています。
【ファーブラ・フィクタの世界観】が現在900項目あるというのも元々はクアンスティータの設定用に考えていた設定から漏れたものを多く集めているようなものですからね。
今後、このくーちゃんをどう料理していくかがテーマの一つと考えています。
【ファーブラ・フィクタ】は今は亡き友人のIさんとの約束の物語でもありますので、何とか形にしたいと考えています。
くーちゃんは【ちっちっぱ】の主人公、なよちゃんとラスボスふぇんでぃなちゃんを合わせたイメージで作っていたので、元々、童話ゲームとして、考えていた【ちっちっぱ】時代からの隠し設定を含めると多分、信じられないくらいの設定が隠されています。
それをどう、表現していくかが今後の課題になるのですが、【ファーブラ・フィクタ】一つではいくら本編を複数作ろうと、語りきれるものでは無いと考えています。
そこで、【クアンスティータ・スペースワールド】を作ったのですが、それを合わせても何処まで出来るかと言うところですね。
元々、クアンスティータというのはクアンティタース(ラテン語の量という意味)のアナグラムで作ったので、名前の通り、通常のキャラクターでは考えられない程の量の設定を考えています。
【ファーブラ・フィクタの世界観】が現在900項目あるというのも元々はクアンスティータの設定用に考えていた設定から漏れたものを多く集めているようなものですからね。
今後、このくーちゃんをどう料理していくかがテーマの一つと考えています。
【ファーブラ・フィクタ】は今は亡き友人のIさんとの約束の物語でもありますので、何とか形にしたいと考えています。