最近、見ざる言わざる聞かざるの女の子の夢見なくなりました。

三猿に例えているのは声が聞こえないけど凄い美しい声で歌っているような感じがするとかの特徴があったからです。

この女の子達のイメージは色で考えると薄いピンクとクリーム色と薄い水色の三色を玉虫色風にしたような感じなのですが、今朝見た夢は別のイメージでした。

これも三猿の女の子に匹敵するくらい美しいという印象があったのですが、同時にものすごく怖いという印象もありました。

色で表現するとまっ黒と水色と緑でしたね。

黒い何かのまわりに水色の四つと緑の四つの何かが回っていて、それからアニメーションの様な感じで動きがあったんですが、今まで現実で見たことも無いほど美しいものでしたが、同時にものすごく恐ろしいものに映っていて、これも表現してみたいと思うのですが、三猿の女の子達同様にちょちょいのよったろーの実力では実現不可能というのがはっきり解るので残念だなと思っています。

想像したものをそのまま表現出来る力が欲しいのですが、どうやっても表現出来ないので、悔しいですね。

どんなに頑張ってもそれに追いつかないのが悔しくもあり、大きな目標でもあります。