続きです。
理由はテーマの違いですね。
【ちっちっぱ】、【ファーブラ・フィクタ】、【まめぼす】はちびっ子が作品の中で大きな力を持っているというスタンスですが、【QOH】と【ウィニングマスター】は違います。
まだ、本格的な事は書いてないので、初だしとなる話ですが、この二つは両親を殺された主人公が離ればなれになっている姉達の行方を追っていくという物語がベースになっています。
子供もちょっと出す設定にしていましたが、あくまでも序盤で、本格的なストーリーはお姉様方とという感じのストーリー展開を考えていました。
その後、【ファーブラ・フィクタ】が生まれる前の段階になった時、【ちっちっぱ】を継承するストーリーと【ウィニングマスター】を継承するストーリーの二枚看板でいこうと思っていたのですが、【ちっちっぱ】を継承した【ファーブラ・フィクタ】が思ったより大きな話になり、【ウィニングマスター】の名前で、【ファーブラ・フィクタ】っぽい話にしようとしたり等の紆余曲折があって、結局、【ウィニングマスター】を継承した話は名前さえ作らず、しぼんでしまい、【ファーブラ・フィクタ】がどんどん大きなストーリーになっていったという経緯があります。
続きます。
理由はテーマの違いですね。
【ちっちっぱ】、【ファーブラ・フィクタ】、【まめぼす】はちびっ子が作品の中で大きな力を持っているというスタンスですが、【QOH】と【ウィニングマスター】は違います。
まだ、本格的な事は書いてないので、初だしとなる話ですが、この二つは両親を殺された主人公が離ればなれになっている姉達の行方を追っていくという物語がベースになっています。
子供もちょっと出す設定にしていましたが、あくまでも序盤で、本格的なストーリーはお姉様方とという感じのストーリー展開を考えていました。
その後、【ファーブラ・フィクタ】が生まれる前の段階になった時、【ちっちっぱ】を継承するストーリーと【ウィニングマスター】を継承するストーリーの二枚看板でいこうと思っていたのですが、【ちっちっぱ】を継承した【ファーブラ・フィクタ】が思ったより大きな話になり、【ウィニングマスター】の名前で、【ファーブラ・フィクタ】っぽい話にしようとしたり等の紆余曲折があって、結局、【ウィニングマスター】を継承した話は名前さえ作らず、しぼんでしまい、【ファーブラ・フィクタ】がどんどん大きなストーリーになっていったという経緯があります。
続きます。