続きです。

応募用小説ですが、現在、メモ書き状態の物が殆どだと思いますが、保留状態にしている小説が9作品あります。

それにもう一つ、一寸法師とフィギュアをモデルにしたお話を一つ加えて、2013年同様に10作品体制で応募用小説を作っていこうと思っています。

2013年には急いで作って10作品全部応募しましたが、今年はそんな時間も取れないと思っていますので、2016年に入っても良いと考えています。

多分、一太郎で80ページ分以上ずつ文字入力していくと思いますのでホームページ作品の1話分の基準にしている20ページの単純計算で4倍文字入力しないと一作品完成しません。

ですので、慌てて作ろうとはしないで出来たら応募手続きを取って応募するという形をとります。

三つのローテーションの一つなので、それだけ作業ペースも落ちますしね。

そもそもそれぞれ何処に応募するかも決めていませんからね。

来週応募先を探そうと思っています。

それと、メモ書きなんかを一通り読んで作り易そうなやつから作っていくという形をとるんじゃないかと思っています。

続きます。