続きです。

超古代生物は作りづらいと描きましたが、逆に作りやすいのは登場するのは遙か先になる予定ですが、0453 テレメ・デ歪本体なんかは作りやすいですね。

これは【ファーブラ・フィクタ】のラスボス、クアンスティータの最強の本体、テレメ・デの別の本体にあたるやつで、シルエットまでなら第一歪本体と第二歪本体を出しています。

これはどちらも第七本体にあたるのですが、元々クアンスティータの本体は13体を予定していたので、テレメ・デ用にイメージしている本体用の顔のラフは七つ存在しています。

今まで、その内、二つを完成稿にして、それをシルエットにして【ファーブラ・フィクタの世界観】で出していましたが、歪本体(わいほんたい)を言葉として出してしまったので、残り五つも完成稿に変えようと思っています。

クアンスティータの本体は元々メインヒロインのカノンの生体データをアレンジしているという設定なので、それから大きく逸脱しないで作るというルールがあったので、シルエットが大きく変わる事はありません。

そのルールの元で作れる範囲でラフを残していたので、完成稿にするのはそう難しくないと思っています。

同じ追加本体扱いのレクアーレ補填体の方が、苦戦するんじゃないかと思っています。

まぁ、すぐに発表出来ない設定の事をあれこれ書いてもしかたないので、テレメ・デの事はここまでにさせていただきます。

歪本体は最後に作ると思いますが、それ以外の追加アニメーション予定のキャラクターの完成稿をどんどん作っていく作業をしていく事になると思います。

まずは、苦しい原始人エリアの突破、これが優先ですね。

あぁ、なんだかんだで、ブログを更新していったら、時間が過ぎていってしまっていますね。

最低でも超古代生物のキャラクターデザインは今日中に終わらせたいので、この後は作業に入らせていただきます。