続きです。
ちょちょいのよったろーはそこのところを描いている作品を見たいと思っているのですが、無いようなので、自分で作ろうと思ったのが【ファーブラ・フィクタ】を作ろうと思ったきっかけですね。
【ファーブラ・フィクタ】では、敵のレベルが低い内は卑怯な手段を使う者も多く居ますが、レベルが上がっていく程、そういう連中はいなくなります。
本当に強ければ、卑怯な手段を使う必要が無いというのが持論だからです。
卑怯な手段だとかりそめの栄光は手に入るけど、本当の高レベルの次元のものは決して見ることは出来ない。
自分を崇めた者だけが見ることを許された世界がある。
自分を偽った者には決して見ることの出来ない光景が。
妥協した者には見えない何かがある。
これを描きたいと思っています。
なので、【ファーブラ・フィクタ】の世界では姑息な手段を使う者は半端者とされています。
という感じで、なんだかんだで【ファーブラ・フィクタ】につながっていくんですよね。
以上です。
つまらないお話をしました。