続きです。

では、誰も見たことの無いもの、近い物すらないものはどうでしょう?

これもある程度は説明する事が出来ます。

近い物が無ければ言葉を作ってしまえば良いのです。

新しい何かとして認識してもらえば、その後は説明が出来ます。

よったろー(ちょちょいのよったろー)的にはここまでが、【ファーブラ・フィクタ】という物語の表現の限界では無いかと考えています。

続きます。