二つ目は応募用小説を作っている夢でした。
これは小説を応募するようになってからちょこちょこ見るようになってましたね。
やっぱり制作とかしているとその反動で見てしまうんでしょうかね?
昨日の夜は七つ目の応募用小説の制作をしていたのですが、見た夢は七つ目の応募用小説ではありませんでした。
会社はK先輩と一緒に帰ったのですが、その時、小説を応募するペースが思ったより早くて、今年の時間が余りそうだから来年書く予定にしていた小説を二つくらい前倒しにして制作して、今年の9作品目、10作品目の小説として書こうという話になっていたんですよ。
見た夢はその夢でした。
続きます。