二つ目の夢は七つ目の応募用小説も作っている夢でした。

本当は一つ目の夢とくっついていて、六つ目七つ目の応募用小説を作っている夢だったんですが、分けちゃいました。

夢の中では七つ目も終わっています。

でも、実際には、七つ目は10ページ目までですけどね。