二つ目は六つ目の応募用小説についてです。
六つ目は吸血鬼異譚と言いますか、そんな感じのお話なんですが、応募用小説なので詳しくは書けないんですね。
ただ、考えているのは隠しテーマは【主人公から新しい主人公へのバトンタッチ】を考えています。
引退するために描くストーリーというのもあまり、他で類を見ないのではないかと思っています。
それ以外にも仕掛けを考えています。
ですが、今回は時間切れという事で40ページまでは進みましたが、続きは次回と思っています。
続きます。
二つ目は六つ目の応募用小説についてです。
六つ目は吸血鬼異譚と言いますか、そんな感じのお話なんですが、応募用小説なので詳しくは書けないんですね。
ただ、考えているのは隠しテーマは【主人公から新しい主人公へのバトンタッチ】を考えています。
引退するために描くストーリーというのもあまり、他で類を見ないのではないかと思っています。
それ以外にも仕掛けを考えています。
ですが、今回は時間切れという事で40ページまでは進みましたが、続きは次回と思っています。
続きます。