四つ目の夢は三つ目の夢の続きという感じの夢だったのですが、違う事の夢なので分離しました。

四つ目は六つ目の応募用小説を書き始めるという夢でした。

これも応募用なので、内容を書く訳にはいきませんが、今度は最低100ページを目標に書こうと思っているので、内容をどうやったら引き延ばせるかというのを考えていました。

続きます。