今朝の夢制作6三つ目は3D映画を見るというものでした。ただ、普通の3Dではなく、画面を写す部分がなく、本当に立体に出来ていた映画で、見る位置によって、見える映像が違うというものでした。つまり、千人いたら、千通りの見え方をしていたというものでした。世界に一つだけの見え方という意味でもあります。続きます。