二つ目は七つ目の応募用小説を書いている夢でしたね。

よったろー焦りすぎだと自分でも思っているんですけど、どんどん作りたいという衝動は隠せないですね~。

七つ目は五つ目と六つ目の応募用小説が書き終わってから書こうと思っているし、五つ目が次の四連休で文字入力をするので、まだ先なんですけどね~。

内容については触れられないのでこの辺でカットとさせて下さい。